Lu.la.vie ☆姫乃


いつか 同じ場所へ 還ろう
by himeno-lavie
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思想



日記をミクシーに書き出して
こちらは思想などが中心になりそうです。

なので、自分に言い聞かせるような
内容で、何度も重複して書くかもしれません。



私は幸せになれる自信が出てきました。

生きてゆくのは辛いけれど、
結局はみな幸せになれるように出来ていて、

それを阻んでいるのは
ほかでもない自分自身なのだ・と
わかったから。


全て自分。

いい事も悪い事も自分のせい。

ちゃんと段階をふんでわかってきてる。

私は成長してます。
遅いけど。
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by himeno-lavie | 2006-08-30 05:17 | 徒然な日常

恋文




親愛なる Kさま。


メッセージ受け取りました。

暖かい応援・愛情 

ありがとうございます。


あなたの優しさに感謝して、頑張ります。



†姫乃
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by himeno-lavie | 2006-08-30 01:06 | 恋文

意味




生きている・という事の最大の目的は

心や 魂をキレイに磨く・という事。

お金や物をたくさんもっているとか
何の仕事をしているかとか
何が出来るとか
頭がいいとか
友達が多いとか
とか
とか



全部おまけ。

心を磨くのにそれがあった方が励みになる・とか
少し磨けたのでご褒美とか。
ただそれだけ。



昔どこかの本で読んだことはあるけれど、
ようやく自分の言葉として
胸に収まった。わかった。


生きていく意味なんて最初はない。

やるべき事をキチンと少しずつ成し遂げて
自分が生きているということに
意味をもたせるのだろう。

生きている意味は自分で作る。


やっとここまでわかった。
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by himeno-lavie | 2006-08-29 08:19 | 思想

ヘッセ


ヘルマン・ヘッセの詩集を手に取り、
「ぱっと開いたところを読もう」

ぱっ。

題名が
「8月の終わり」

わぉ。ちょっとびっくり。


内容は
夏のぶり返しのように
一旦は止めかけた人生の残りに
もう一度力を注ぐ時、

その行いの中に 終わりについて
秋のような澄んだ悟りがある・というもの。


んー・・
死ぬ気でやれば違うよって事かしら。
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by himeno-lavie | 2006-08-28 07:48 | 徒然な日常

ステレオ



ついにステレオが(コンポというのかな)
壊れました。

10年近く使ったので寿命でしょう。

MDが聴けなくなり、
CDもおかしくなり、
アンプとしての音すら出なくなりました。

お疲れさま。


しかし私は家で音楽を聴かないので
とりたてて困りません。

こんな、ミュージシャンに片足突っ込んでいるような生活(?)なので
さぞかし色々聴くのだろうと思われますが、
本当に
一切聴きません。

年に何回かクラシックを聴くくらい。

何かしている時に音楽があるとジャマなのです。

世界が分断されるよう。


その時々に鳴っている 生活の音 
を聴くのが好きなのです。




でも
録音の時などアンプがないと不便なので、、、、
買わなきゃ。

そんなお金がどこから湧いてくるのでしょうか。
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by himeno-lavie | 2006-08-25 03:58 | 徒然な日常

イメージ




どうやら私には
 「将来なりたい姿をイメージして念じる」
という力が足りないようだ。

何気ない会話や
手にとった本や
広告など。

そんな事に関するものばかり。

「やってみなさい」と
言われているのだろうなぁ。


念じれば叶うというけれど、
叶えたい未来というものがよくわからない。

そんな時はどうしたら良いのだろう。

それを考えろということなのかしら。

生活する事は楽しい。
色々考えて自分が良くなっていこうとするのも楽しい。

でもその積み重ねで
どこに辿り着きたいのかな。


今は 今までは
ふわふわ漂って生きているような感じ。
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by himeno-lavie | 2006-08-24 07:01 | 思想

鬼コーチ



私の周りには優しい人がたくさんいて、

何かあれば心配してくれるし
慰めてくれるし
元気づけてくれる。


とってもとってもありがたい。


でも
贅沢な悩みだけれど、、

叱ってくれる人がいない。

「疲れたー」と言えば

「大丈夫?休んでね」

という癒しはあるけれど、

「ホントにちゃんとやってるの?
そのくらいで疲れたなんていうんじゃない!」

とお尻を叩く人はいない。


でも私もそんな事を言える人はいないけど。

いや・優しい事を言ってくれるのがどうこうというわけではなくて。

そういう厳しい優しさって難しいんだなぁって。
親が叱ってくれてたのってすごくありがたい事だったんだなぁって。

私はもう大人になったんだから、
そんな鬼コーチは自分でやるしかないのだね。

自分で自分を叱る。

難しそーーー。
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by himeno-lavie | 2006-08-23 06:07 | 思想

薔薇の花



「薔薇のトゲって人を刺しそうじゃない?

そして

その血を吸って

どんどん赤くなるような気がするんだよね。」




ゾクッとしました。

素敵。
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by himeno-lavie | 2006-08-21 06:05 | 徒然な日常

うん



そうか

マイナスな事柄を避けていても
幸せにはなれないんだな。

青い鳥はまさに自分のまわりを
ぱたぱた飛んでいて
痛みを知らないとそれが見えない時もあるのだな。

知ってはいたけれど、
やっとそれに
「うん」
と思える時がきたよ。


その次は
これを生活に生かせるように。
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by himeno-lavie | 2006-08-20 06:34 | 思想

キライな人



自分の大切な人・好きな人に
優しくするのは簡単だ。

人と接するには愛を持って・というのも
よくわかる。


キライな人はどうしたら良いのだろう。

避ける事のできない状況にあって
でも 顔を見るのも嫌で

何から何まで
寒気のするほどキライな人に対して

愛を注ぐ事は
難しい。


難しい。


自分の中のキレイ事と
実際の寒気とが
戦って疲れる。


どうしたら良いの?
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by himeno-lavie | 2006-08-19 07:58 | 徒然な日常