Lu.la.vie ☆姫乃


いつか 同じ場所へ 還ろう
by himeno-lavie
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カテゴリ:恋文( 63 )

ありがとう




生涯で一番嬉しい誕生日を迎える事ができました。

私がこんなに幸せだって

あなたに

伝わったかな。


生きていて良かった。
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by himeno-lavie | 2007-01-25 03:20 | 恋文

感謝



お父様 お母様

私の魂に身体を与えてくださって

ありがとう。

あなた方のおかげで

私は この世に生を受け、

有りと有らゆる世界を見、

素晴らしい音楽を聴き、

様々な気持ちのやり取りをし、

今日のこの日、

生きているという幸せに
浸かっています。



私を育て、導き、叱り、愛してくださって
ありがとう。


あなた方の娘で良かった。

その名に恥じぬよう、

真っ直ぐ前を向きます。




そして

私に関わって下さる全ての人たち

ありがとう。


まだ 声を交わしたことのないあなたも

私の一部です。



姫乃
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by himeno-lavie | 2007-01-24 00:43 | 恋文

ふふふ♪



何かちょっと嫌なことがあったって

ネガティブな気持ちがむくむくしてきたって

「 あなたが生きてるんだからいいじゃん 」

って 全てを吹き飛ばして幸せな気分になれるんだ。



きっと

誰にでもそういう人はいて

そう思ってくれる人もいるはず。
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by himeno-lavie | 2007-01-18 04:21 | 恋文

プレゼント



      「 今日の青空 」
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もう これは 

永遠に あなたのもの。
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by himeno-lavie | 2007-01-15 00:39 | 恋文

恋文



!!!
私の大好きなあなたが

私の魂を救ってくれたあなたが


生きている。


言葉が途切れてから はや 1年弱。

ずっと ずっとずーーーーーっと
待っていました。

あーー私はなんて幸せ!


あーーこういう時ってどうしたら良いの?

どう表現したら良いか途方に暮れてしまいます。


良かった。本当に。


毎日 お祈りしてましたもの。


私はもう十分です。
あなたが無事に生きているというだけで

もう 何も。

少しずつ、少しずつ 修復なさって
この世に 戻ってきてください。


その 存在自体が美しい あなたへ


Dear  D さま

From 姫乃
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by himeno-lavie | 2007-01-14 00:26 | 恋文

きみへ ☆N☆




きみの態度はいつも変わらない。

私のひねくれた冷たい仕打ちにも

気まぐれなご機嫌にも

いつも同じ態度で接してくれる。

力になり、応援してくれる。


それは どんなにありがたいことなのか

私の理解の範囲を超えてしまいそうだよ。


もうそろそろ この恩に報いなければいけないね。


きみに比べたら私の力は小さいけれど、
少しでも力になれるようにがんばるよ。


好きな方向に飛べばいい。

倒れそうになったら
必ず支えてみせるから。



メリークリスマス☆
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by himeno-lavie | 2006-12-25 03:42 | 恋文

11月22日



おめでとう おめでとう。

今日はあなたの生まれた日。

私の大事な人、生まれてきてくれてありがとう。

私が自分の音楽を鳴らすきっかけを与えてくれて
ありがとう。

私の事をわかってくれてありがとう。

あなたのおかげで幸せです。


家族のように思っています。

今までも、これからも、
ありがとう。


何か役にたてる事があったなら
言ってね。


お誕生日 ほんとにおめでとう。
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by himeno-lavie | 2006-11-22 03:42 | 恋文

もし



もし


どこにも行き場がなくなったらなら


あなたのところへ



帰っていいですか。
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by himeno-lavie | 2006-11-03 08:07 | 恋文

恋文



おめでとう

おめでとう

100万回

最大級の

おめでとう



言い尽くせない

伝えきれない

ありがとう


愛し人へ
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by himeno-lavie | 2006-10-24 08:26 | 恋文

恋文



     †††† 敬愛する D様 ††††


私は ずっと 

あなたの庭へ

あなたの箱へ

あなたの城へ

入りたいと思っておりました。

そこを汚す者がいるならば

たとえ世界が相手でも戦ってみせると

そう 思っておりました。


でも
違ったようです。

戦うべき相手は

私自身でございました。


私の中の 悪い思い

マイナスな感情

人に対する非難、憎しみ、被害妄想。


その一つ一つを根絶やしにして

私自身が平和の草原になれば


あなたを癒し

あなたを守り

あなたの休む場所となることが出来ます。



あなたは壮大なお人で
私の想いなど ちっぽけですが、


私が強くなることによって
何かの足しになれば嬉しいのです。


私の願いはただ一つ。



どうか


生きていて下さいまし。
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by himeno-lavie | 2006-09-24 07:45 | 恋文