Lu.la.vie ☆姫乃


いつか 同じ場所へ 還ろう
by himeno-lavie
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カテゴリ:恋文( 63 )

おめでとう



お母さん

お誕生日 おめでとう。


あなたのおかげで私がいます。


いてくれて ありがとう。


いつも優しさを ありがとう。


ずっと 元気でいてね。
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by himeno-lavie | 2008-02-19 01:00 | 恋文

君に幸あれ



お誕生日おめでとう。



もう すっかり家族のような。



尊敬したり喧嘩したり

長い時間を過ごしたけれど


君に出会えたことは神様に感謝してる。



いてくれてありがとう。



君の幸せを 

心の底から祈ります。
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by himeno-lavie | 2008-02-06 04:31 | 恋文

 Kさま



暖かいお祈り


ありがとう
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by himeno-lavie | 2008-01-09 03:15 | 恋文

愛しき人よ




切ない人よ

あなたの想いを胸にする度

己の小ささを思い知る






美しき人よ

あなたの姿を思い返すたび

その煌きは

いくつもの傷で出来ていると知る







暖かな人よ

あなたのそのぬくもりは

心に燃える情熱と

人への愛から








優しき人よ

痛みを知るその強さは

思いやりへと

姿を変える







あなたの痛みが

胸に突き刺さるも

私にはそこから

学ぶ事しか出来ない




嵐を乗り越え行く姿を

敬う事しか出来ない




あなたの存在に

感謝する事しか出来ない







無力な私は

せめて 笑おう





祈りを込めて

愛を込めて


歌おう





人から人へ

空から空へ



いつか あなたに

届くように
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by himeno-lavie | 2007-12-22 01:25 | 恋文

そして


会いに行きました。


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渋谷の一角

素敵なお店。

耽美できらびやかな空間に

オブジェのように佇む 美しい人。
(ここには映っておらず)



交わした言葉は

魔法のように私の道を照らします。




あなたがそんなに美しいのは

やはり

人を愛してやまないからなのですね。



会えてよかった。


いつもいつも

宝物をありがとう。
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by himeno-lavie | 2007-12-09 00:42 | 恋文

あの人に



会いたい 会いたい


あの人に会いたい


キラキラしているあの人に



会える場所はたくさんあるのに

ちっとも都合がつかない




そしてその場所は私は苦手





大音量の大人の社交場





声を張るのが苦手

社交も苦手


居ると悲しくなってきてしまう




隅っこでちぃさくなって

そぅっと見つめているだけ




話しかけてくれても

返事をするのが精一杯

きっと私とお話してもつまんない






でも 会いたい


私を照らしてくれた

大好きなあの人に






色んな事 もっと上手くできればいいのに
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by himeno-lavie | 2007-12-05 03:13 | 恋文

  Kさま



ほんとう?


わたし なりたいものがたくさん あるの。



花のようにもなりたいけど

吹き抜ける風にもなりたいし、

どこまでも広がる空にもなりたい。



全てを包んでくれる海にもなりたいし

静かに見つめる月にもなりたい。



そして



全てを歌う

音楽に。
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by himeno-lavie | 2007-11-16 01:39 | 恋文

禁断症状




*禁断症状*



きみが切れて泣きそうだ



ピーポーピーポー

救急車



先生 急患です!


「これは・・・・


 お薬として きみ の補給が必要だ!

 きみ はまだか!」




まだです~~~(涙


(アホ)
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by himeno-lavie | 2007-11-04 05:50 | 恋文

おめでとうございます





先日は
私の大切な人のお誕生日でした。


パーティーもあったのですが
行けずだったので
一人でお祈りしました。


この人に出会っていなかったら
私の人生は全然別のものであったでしょう。


その言葉の中で
美しさや儚さや 愛や憎悪や
辛さや羽根の折れる痛みなど

たくさんのものを学びました。



その方が
無事に生きて 
笑う事が出来ていると知った時、

もうそれだけで世界は十分だと思いました。



他に何が必要だというのか。



自分に降りかかってくる悩みなど どうでもよくなりました。




その人が幸せであるためには
その人の大事な人が笑っていなくてはならなくて、
そのまた大事な人も笑っていて
そのまた・・・・と辿っていったらいつか私の所へくるかもしれない。

だから私は笑っていよう。
そう思えました。




生きている感覚が希薄だった私に
「人が一人生きている事」
の偉大さを教えてくれました。



そして
美しい人の目がどれほど真っ直ぐで慈愛に満ちているか、
その美しさは
傷ついてもなお 人を思いやる心からくるのだと
教えてくれました。





お誕生日を迎え、
私はただただ 感謝の祈りで一杯でした。




あなたが
産まれてきてくれてありがとう。
私と
繋がってくれてありがとう。

生きていてくれてありがとう。



そんな
夜でした。
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by himeno-lavie | 2007-10-28 04:45 | 恋文

もう  きみはなんで


私のして欲しいことわかっちゃうのかなぁ!


嬉しいことや
照れくさいこと

それは
手をつないでくれたり
頭をなでてくれたり

そんなことなんだけれど
いつも 
私の幸せツボにぴったりハマる。

何とは無しに天然なんだろうけど・・・
魔性だ。。

喜びすぎなのかしら。



嬉しくて幸せで
しっぽちぎれんばかりにブンブン振って
「好き」丸出しで

いつか
うっとおしく思われそうで怖い。



私はきみの喜ぶようなこと
してあげられてるのかな。


私にもきみのツボが見えたらいいのに。
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by himeno-lavie | 2007-10-16 04:48 | 恋文